2005年12月22日

Esquire エスクァイア 日本版

エスクァイア 日本版 2006年2月号『エスクァイア 日本版』特集・恋愛映画のクオリティ(第20巻第2号)2005.12.22発売。「映画人たちにとってのMy Best Love Story」という特集の中にヴェンダースの記事があります(p62〜63)。
「ヴィム・ヴェンダース―チャンスにかける。そこから生まれた『何か』こそが愛なのである」というタイトルです。
ヴェンダースがここであげているベスト恋愛映画は「暗くなるまでこの恋を」(トリュフォー)、「コンドル」(ハワード・ホークス)、「バイ・バイ・ブラックバード」(ロバンソン・サヴァリ)、「東京物語」(小津安二郎)、「鬼婆」(新藤兼人)、「トリコロール/赤の愛」(クシシュトフ・キエシロフスキー)の6本。
posted by wwfan at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌・書籍
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