2008年11月25日

「Palermo Shooting』デュッセルドルフでプレミア上映

ヴィム・ヴェンダース監督最新作『Palermo Shooting(原題)』 故郷デュッセルドルフでプレミア上映(Time Warp 2008.11.13)

ドイツでは11月20日に公開されたようです。
公式サイトも出来ています。

スチールを見ると、デニス・ホッパーがブルーノ・ガンツみたいなんですけど…

日本での公開はいつになるでしょうね。


巨匠ヴィム・ヴェンダース監督の最新作『Palermo Shooting(原題)』が、監督の故郷でもあるドイツのデュッセルドルフでプレミア上映された。会場には、ヴィム・ヴェンダース監督、主役を演じているドイツのパンクロック・バンドのボーカル、カンピーノが出席した。

本作は、デニス・ホッパーなど独米の実力派俳優らが出演しており、第61回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門出品作品として上映された。また音楽好きでも知られるヴェンダース監督は、自身のお気に入りのロック・アーティストの楽曲を使用しており、サウンドトラックも注目されている。


posted by wwfan at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画情報
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