2006年01月30日

CUT 2006年2月号

CUT No.1922006年1月19日売りの『CUT』2006年2月号(No.192)に「特集:ヴェンダースが語る、ヴェンダースの10本」という記事が掲載されています。CUT編集部が選んだ下記の10作品にヴェンダースがコメントを寄せています。

「都市の夏」(1970)
「さすらい」(1975)
「アメリカの友人」(1977)
「パリ、テキサス」(1984)
「ベルリン、天使の詩」(1987)
「夢の涯てまでも」(1991)
「リスボン物語」(1995)
「エンド・オブ・バイオレンス」(1997)
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」(1999)
「ミリオン・ダラー・ホテル」(2000)

ヴェンダースの選んだベスト作品ということではありません。ヴェンダースのフィルモグラフィ上、節目節目を語るのに必要な作品ということでしょうか?
posted by wwfan at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌・書籍
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